DXシリーズ「ユニット収納」

自分らしい収納が実現できるDXシリーズ ユニット収納。

レイアウトパターン

レイアウトパターンは、1面から3面の壁に設置した場合の4パターンを想定した商品が構成されています。

I型
狭いスペースでも、横に並べることで機能的に収納することができます。
ニ型
左右にユニットを並べるプランで、両サイドに出入り口を設けてウォークスルーできる間取りも可能です。
L型
ユニット収納をL字型に並べて多くのモノを効率的に収納する事ができます。
U型
ユニット収納を壁3面にレイアウトするプラン。コーナー部も含めて全面収納になります。

間口構成

収納プランに合わせて、2ユニット・3ユニットをベースに、I型・二型・L型・U型を構成し、レイアウトパターンに応じてあらゆる収納間口に対応できます。

基本ユニット
構造上必ず必要なユニット
(側板2枚・棚板1枚で構成)
追加ユニット
3ユニットに必要なユニット
(側板1枚・棚板1枚で構成)
調整ユニット
調整ユニット
ハンガーパイプをカットして間口調整ができるユニット
(側板1枚・ハンガーパイプ1本で構成)
天板
天板
調整ユニット同様、カットして間口調整ができるパーツ

I型・二型レイアウトパターン

I型・二型レイアウトは、収納間口によって以下のような組み合わせになります。

図表

上記間口以上のご利用の際は、2ユニット・3ユニットの組み合わせにて対応致します。

基本ユニットの数値が固定で、調整ユニットの数値が調整対応可能な数値となります。

L型・U型レイアウトパターン

調整ユニットに代わり、ジョイント金物を使用することによりL型・U型のレイアウトパターンにも対応できます。

L型U型ジョイント金物