キラーラ - ユニット家具

オーダーメイド感覚で、組み合わせ自由自在

ワークポジションの説明

空間ごとの生活シーンを考え、もっとも手が届きやすく、また、目に付きやすい高さをワークポジションと言います。 このワークポジションを重視し、使用頻度を考えた使い勝手に優れた組み合わせプランがあります。

タイプ別・ワークポジションを考えた収納
  • 【A】たまに使う小さなもの
  • 【B】ワークポジション よく使うもの
  • 【C】たまに使う大きなもの
ダイニングのワークポジション
ダイニングのワークポジション
調理家電に手を伸ばしたりシンクに対面して利用するダイニング。ワークポジションは胸から目線の高さになります。
リビングのワークポジション
リビングのワークポジション
座る時間の多いリビングでのワークポジションは、中段やや下方。テレビがあれば画面の高さまでになります。
書斎・寝室のワークポジション
書斎・寝室のワークポジション
イスやベッドに腰掛けることの多い書斎や寝室。
ワークポジションは中段になります。
クローゼットのワークポジション
クローゼットのワークポジション
ハンガーや高めのラックなどがあるクローゼットでのワークポジションは胸から頭の高さになります。
廊下のワークポジション
廊下のワークポジション
壁面を活かした廊下収納。ディスプレイを楽しんだり日用品を扱うワークポジションは胸から頭の高さになります。
玄関のワークポジション
玄関のワークポジション
靴の収納やカウンターに物を置いたりする玄関。ワークポジションは腰から胸の高さになります。