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沿革

1960〜1969年

1960年
ナスラックの前身となる
(株)ナスステンレス製作所設立。
1961年
大船工場(現・ナスラック鎌倉工場)建設、
ステンレス流し台の生産開始。
1962年
ナス流し台、販売開始。P型・S型・G型の3種類。
S型が、その年の通産省グッドデザイン商品に選出される。
1963年
公共住宅用規格部品委員会より、KJ流し台メーカーの指定を受ける。
1962年

1970〜1979年

1972年
工場に浴槽加工ライン完成、
ステンレス浴槽の生産開始。
1975年
ナスステンレス(株)設立。
1976年
(株)ナスステンレス製作所、ナス木工(株)、
ナス厨房(株)をナスステンレス(株)が吸収合併し、
上半商事(株)、各地にあったナス販売(株)13社及びナス浴槽(株)の住設機器営業部門を譲り受ける。
1977年
キッチンユニットが建設省優良住宅部品(BL)に認定。
1979年
大船工場、JIS表示許可工場となる。
  • 1972年
  • 1977年

1980〜1989年

1981年
ナスシステムキッチン発売。
1985年
簡易型システムキッチン「コンポ」シリーズ発売。
1981年

1990〜1999年

1990年
コンパクトキッチン2タイプ発売。
小型マンションキッチンの高級化に対応。
1997年
業界初の抗菌ステンレスシンク「ビーナスシンク」の生産発売開始。
1998年
ステンレスキャビネットキッチン、製法特許取得。
  • 1990年
  • 1998年

2000年〜

2000年
国際標準機構により優良企業の証明となる
国際規格「ISO9001」に認証される。
2002年
業界初のキッチン内蔵型生ごみ処理機を発売。
2005年
東建リーバ(株)の系列となり、
東建ナスステンレス(株)に社名変更。
2007年
ナスラック(株)に社名変更。
「ナストピアTLD内装・住設ユニットシステム」による
住空間のトータルデザインシステムを発表。
システムキッチン「クリエスタ」を発売。
2008年
東建リーバ(株)とナスラック(株)が合併し、
ナスラック(株)となる。
2007年