基本仕様
クローゼットドア 折戸

基本仕様 クローゼットドア 折戸

クローゼットドア 折戸の基本仕様をご紹介します。ピボットタイプ(固定扉)、フリー・ピボット兼用タイプ(フリー扉・固定扉)別にご覧頂けます。

4方枠(3方枠+下枠)

4方枠(3方枠+下枠)

3方枠

3方枠
※写真はウッドモアDXシリーズのナチュラルライトエルムです。

基本仕様

1上部ガイドピボット

シンプル設計のピボットタイプです。

上部ガイドピボット
ピボットタイプ

扉が枠側に固定されているので開閉がスムーズです。

ピボットタイプ

2下枠(4方枠)

室内側と床の仕上げが異なる場合に、見切り材としても使用できる下枠です。

下枠(4方枠)

3床直付レール仕様

段差が少なく、大きな物やキャスター式の収納物も無理なく出し入れできる床直付のレール仕様です。

床直付レール仕様

4ノンレール仕様

お掃除も快適にできるノンレール仕様です。
閉じた扉の振れを軽減する振れ止め付です。

受け金具

5指はさみ防止

指をはさみにくい扉形状にしています。

指はさみ防止

折戸仕様の詳細を見る

お客様の多種多様なライフスタイルにフィットする商品をご提供するナスラック。こちらのページでは、クローゼットドア 折戸の基本仕様を、「ピボットタイプ(固定扉)」、「フリー・ピボット兼用タイプ(フリー扉・固定扉)」別にご紹介しております。ピボットタイプは、扉が枠側に固定されているので開閉がスムーズ。フリー・ピボット兼用タイプは、用途に応じて扉をフリー・固定で切り替えて使い分けができ、扉をスライドさせれば隅にある収納物も取り出すことが可能です。見切り材としても使用できる下枠が付いた4方枠か、段差が少ない床直付のレール仕様またはお掃除も快適なノンレール仕様(振れ止め付)の3方枠からお選び頂けます。扉は、指をはさみにくい形状になっており、安心・安全。折戸仕様の詳細については、ページ下部の「折戸仕様の詳細を見る」からご覧下さい。